イマドキの小学校ではいくら自分の名前でも
学校で習ってない漢字の場合は
ひらがなで書かなければいけない、らしい。謎だ。
どんなにムズカシイ漢字を使っていても
すらすらっと自分の名前ぐらい漢字で
書いちゃう小学生のほうがよっぽどオトコマエ。
ヨーガや日々の事をアレコレと
イマドキの小学校ではいくら自分の名前でも
学校で習ってない漢字の場合は
ひらがなで書かなければいけない、らしい。謎だ。
どんなにムズカシイ漢字を使っていても
すらすらっと自分の名前ぐらい漢字で
書いちゃう小学生のほうがよっぽどオトコマエ。
「ボクは落ちこぼれ」 赤塚不二夫著 を読んでます。
半分ほど読み終えました。
「明るいところからは、明るいものしか見えないが、
暗いところからは、なんでも良く見える。」
いいコトバです。
幼少の頃、様々な体験をした赤塚不二夫。
ボクのヨーガの師は
「一度も病気になったことのない医者は信用できますか。
自分が病気になった事のある医者は
患者さんの気持ちがよく分かりますよね。」と
言ってました。ボクもそう思います。
いい事ばかりじゃなく、そうでない事からも
色々感じて、しかしその事に振り回されずに
そうして思いやる心が芽生えていくのでしょう。
あいさつは人間カンケーの潤滑油。
おはよう、にはおはようを。
こんにちは、にはこんにちはを。
オッス、にはオッスを。
お先に失礼します、にはお疲れ様を。
聞こえないふりや知らんぷりはかっこわりぃな。
ボクはさっさとお先に失礼するっ、サッ。
そして僕は毎日あいさつを続けていくのである。